小説も最初の見た目で決まる

良く言う『人は見た目が9割』の様に、小説だって先入観なく、初めてあった作品であれば最初が重要なはず。 そこで、今までに読んだことのある小説の冒頭の書き出しのみを集めてみました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

蒼穹の昴

国光緒十二年・西暦一八八六年 冬

梁家屯の貧しき寡婦の倅、李春雲よ


蒼穹の昴

2004年初刊
王朝終盤の中国を描く膨大な歴史小説。
最初の方は面白かったけど、途中で飽きてくる。
中国のことに興味ないと、あまり入っていけない冒頭かも。

スポンサーサイト

テーマ:本の紹介 - ジャンル:小説・文学

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<下町ロケット | ホーム | 人間の幸福>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。